空き家活用ポータル

全国33万人が 街を歩いて 空き家情報を収集
ご希望エリアや 収集条件は 個別にリクエスト できます

収集リクエスト・お問い合わせ

空き家情報を人力で収集

33万人が登録するShufti(シュフティ)のワーカーが調査員として地域を歩き回り、空き家と思われる物件を探します。

人力だからできる詳細なデータ

人が実際に目で見て情報収集をするため、地図やインターネットだけではわからない細かな情報を確認することができます。

収集条件のカスタマイズに対応

エリアや物件の種類、追加で調べたい詳細な情報など、リクエストに応じたデータを収集できます。全国各地で対応可能です。

増え続ける空き家は820万件
その71%が放置されたまま

日本の空き家は820万戸、10件に1件以上の割合にまで増加しています。 しかし空き家の処分や売却・活用には幅広い知識と手間が必要で、多くの人は何もせず放置したままです。

実績 総務省「平成25年住宅・土地調査統計」 予測 NRI

新たなビジネス機会に
多くの企業が取り組んでいます

増加する空き家はビジネスチャンスでもあります。不動産業だけでなく、リフォームや解体、清掃、警備、保険、各種士業、民泊などさまざまな業種で新たな機会が生まれています。

よくあるご質問

所有者情報は住所を元に法務局で謄本を取得することで「所有者の氏名」、「所有者の住所」が取得できます。 取得率は9割程度となっております。また、所有者氏名、住所を元に電話番号案内サービスで電話番号が取得できます。 取得率は2割程度となっております。弊社で取得代行も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

空き家と判断するポイントは、ポストの状態、電気メーターの状態、玄関の状態などいくつかあり、複合的に判断しております。 調査員は空き家と判断するための条件に合致する物件のみを収集いたしますが、 中には空き家のように見えて空き家ではない物件も収集してしまうことがありますので、収集する情報は「空き家だろう物件」ということになります。
客観的に空き家と判断できたとしても、所有者にとっては空き家ではないと考えている場合もありますが、そのような情報も含まれてしまいます。 なお、不動産会社等に空き家の売却や賃貸の相談をしている所有者は3割程度となっており、約7割の空き家はそのまま放置されています。 すでに不動産会社等が管理しているのが明らかな物件(空き物件)は収集対象外としておりますので、市場には出まわらない空き家物件の収集が可能です。

お気軽にお問い合わせください

サンプルデータやもっと詳しい資料をご希望の方、収集条件や費用についての詳しいご相談など、お気軽にご連絡ください。

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03-3520-8770
平日10:00~19:00

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